一般的によく見られるカタクチイワシを使った煮干で、高知では「まじゃこ」「だしじゃこ」とも呼ばれ、味噌汁や煮物のだしはもちろん、そのままでも食べやすいのでおつまみ・おやつにと幅広く親しまれています。
中羽(ちゅうば)と呼ばれる、だしに丁度良い大きさのいりこを厳選しています。
鰯の旨味たっぷりの味わい深いだしが、いつもの味噌汁や煮物の味をさらにグッと引き立ててくれます。
通常だしに使う場合は、苦味のある頭と“はらわた”は取り除きますが、お好みにより丸ごと使用する場合もございます。
栄養豊富ですのでそのまま食べるのにもお薦めです。
高知では乾煎りしてポン酢醤油で食べると言う方が多く、大人の「おつまみ」から子どもの「おやつ」まで日常的によく食べられています。
健康のために一日一匹、煮干生活始めませんか?
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■煮干(いりこ・イワシ煮干)【原材料】 片口鰯(カタクチイワシ:瀬戸内海)、塩【価格】 340円 (税込)/100g (送料・お支払い方法について) |
| ■お客様から頂いたお薦めレシピ 〜ダシを取った後もまだまだ美味しく食べられます〜 | |
| 「ダシを取った後の煮干を捨てるのは勿体ない…」 こんな時にお薦めなのが佃煮です。 @だしを取った後の煮干を、頭・はらわた・骨を取って食べやすくしておく A小鍋に少量の油を入れて@を炒める Bだし汁を少し加えて、砂糖、濃口しょうゆで好みの味に調節し、汁がなくなるまで混ぜると出来上がり 仕上げに花かつおをまぶすと一層美味しくお召し上がりいただけます。 |
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