片口鰯を使った煮干、高知では「まじゃこ」と呼ばれ親しまれています。
料理本にも必ず登場する、日本全国定番だしいりこです。
フライパンで乾煎りしたり、レンジで温めれば立派なおつまみに♪ぽん酢醤油で食べても美味です。

煮干(いりこ・イワシ煮干)
煮干に最適サイズの中羽を厳選!そのまま食べても美味しいいりこ煮干
一般的によく見られる片口鰯(カタクチイワシ)を使った煮干で、高知では「まじゃこ」「だしじゃこ」とも呼ばれ、味噌汁や煮物のだしはもちろん、そのまま食べておつまみ・おやつにと幅広く親しまれています。
中羽(ちゅうば)と呼ばれる、だしに丁度良い大きさのいりこいわしを厳選しています。
鰯の旨味たっぷりの味わい深いだしが、いつもの味噌汁や煮物の味をさらにグッと引き立ててくれます。
いわし煮干でだしを取る場合は、苦味のある頭と“はらわた”は取り除きますが、お好みにより丸ごと使用する場合もございます。
栄養豊富ですのでそのまま食べるのにもお薦めです。
高知では乾煎りしてポン酢醤油で食べると言う方が多く、大人の「おつまみ」から子どもの「おやつ」まで日常的によく食べられています。
健康のために一日一匹、煮干生活始めませんか?
いりこ煮干の保存方法・保存期間
■要冷蔵
冷蔵庫で約1ヶ月保存できます。より保存する場合は冷凍庫でお願いします。
高知では「まじゃこ」と呼ばれる、日本全国でごく一般的ないわし煮干(いりこ)です。
当店では、特にダシに最適な“中羽(ちゅうば)”と呼ばれるサイズを厳選して販売しております。
一般的にいわし煮干(いりこ)と言うと「だし」に使われますが、高知ではそのまま食べるという方が沢山いらっしゃいます。
おだしの他、乾煎りしてポン酢で食べたり、身をほぐして佃煮にするなど、様々な用途で親しまれています。特に佃煮はお薦めですよ♪
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■煮干(いりこ・イワシ煮干)
【原材料】 片口鰯(カタクチイワシ:土佐湾または瀬戸内海)、塩
【価格】 340円 (税込)/100g (送料・お支払い方法について)
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【左が100g、右が200gとなります】

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いわし煮干しの「だしの取り方」などにつきましては、煮干し特集ページをご参照くださいませ。
■お客様の声 〜嬉しいご感想を頂いています♪〜
●素朴ないい出汁がでますね。何にでも合いそうな感じです。出汁を変えるだけでこんなに料理の味が変わるなんて・・・。驚きました(^^)
●乾煎りして、つまみにいただきました。料理の出来ない私ですが、これだけは妻に褒められます(笑)
●綺麗でぴかぴかの煮干をありがとうございました。臭み無く出し殻まで美味しく頂けました。
| ■お客様から頂いたお薦めいわし煮干レシピ 〜ダシを取った後もまだまだ美味しく食べられます〜 |
「ダシを取った後の煮干を捨てるのは勿体ない…」 こんな時にお薦めなのが佃煮です。
@だしを取った後の煮干を、頭・はらわた・骨を取って食べやすくしておく。
A小鍋に少量の油を入れて@を炒める。
Bだし汁を少し加えて、砂糖、濃口しょうゆで好みの味に調節し、汁がなくなるまで煮詰めると出来上がり。
仕上げに花かつおをまぶすと一層美味しくお召し上がりいただけます。 |
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